大切な方を偲んで心に残る
セレモニーをご提案いたします
一般葬から家族葬、直葬等
どんなことでもご相談下さい
お急ぎの方は
365日24時間
  • 夜間OK
  • 土日祝日OK
  • 迅速なお迎え
  • この度はとみん葬祭のホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
    とみん葬祭は、主に東京の東大和市を中心に練馬区・杉並区・西東京市・武蔵村山市で葬儀を承っている葬儀社です。
    当社では、施主様の立場に立ったご提案やお見積もりを心掛けております。

    「葬儀をどうやって進めていいかわからない」「結局どういう内容がいいのか、費用がいくらかかるのか良く分からない」など、
    従来有りがちだった葬儀の“不透明感”は、とみん葬祭では一切ございませんので、ご安心下さい。        
    ご予算や故人様の生前のご希望など、皆様に100%ご満足いただける葬儀をご提案致します。

    上記エリア以外にも東京・埼玉をはじめ、関東一円で葬儀を承っておりますので、どうぞお気軽にご相談下さい。

    とみん葬祭皆様選ばれる理由

    身内になった気持ちで寄り添います
    1. 家族や自分がが亡くなった時が心配
      事前相談から寄り添ってサポート
    2. 故人の想いや趣味をカタチにした
      心に残るお葬式
    3. お葬式後の法要や遺品整理なども
      寄り添ってサポート
    4. 自社媒体による広告宣伝や
      品質管理による品質向上と低価格の実現
    生前時
    事前相談
    1. ご葬儀の流れなどご説明
    2. 生前の故人のご希望や
      エンディングノートなどのご確認
    3. お見積りの提示
      (対面・電話・メール等)
    御逝去後
    お打合わせ
    1. ご葬儀の流れなどご説明
    2. 葬儀の規模や形式、費用について
      具体的にお打合せ
    3. 役所へのお手続き
    ご葬儀
    お通夜ご葬儀
    1. ①ご搬送
    2. ②ご安置
    3. ③ご納棺
    4. ④お通夜
    5. ⑤葬儀・告別式
    ご葬儀の後
    アフターサポート
    1. 役所手続き、相続のアドバイス
    2. お墓、供養のアドバイス
    3. 香典返し
    4. 訃報をご案内しなかった方への
      フォロー
    5. 法事
    とみん葬祭のサポート期間
         

    よくあるご質問

    1. いつ連絡すればよいでしょうか?

      ①24時間年中無休ですので、お亡くなりになられた時やご相談事などございましたら。
      すぐに ご連絡ください。
      亡くなった際、遺族は葬儀社に連絡を取り、亡くなった場所(病院・自宅など)を伝えます。
      この時、医師に「死亡診断書」を書いてもらいます。

      ②訃報を送る場合は故人が亡くなった後、極力早い時間に、かつ確実に送るべきものとされています。
      葬儀の日時、葬儀場が決まり次第、ご連絡されるのがよろしいでしょう。
      特に故人のご遺族(故人と離れて暮らしている場合も含む)やご親族、故人が生前親しくしていた知人や友人に対しては電話を使って直接知らせるのがマナーです。
      なお、親しい方に対してはメールやSNS(facebookやline<ライン>など)で知らせるのはかえってタイミングが悪く読まれない可能性もありますので、避けるべきでしょう。
      また、ご近所の方に対しては葬儀のお知らせも兼ねて電話のほか、町内会や自治会の回覧板という形で訃報連絡がされます。

    2. 喪主はどのように決めればよいのでしょうか。

      喪主の第一候補は故人の配偶者です。
      配偶者が既に亡くなっていたり高齢や体調がすぐれなかったりする場合には、子供(他家に嫁いでいる場合も同)がその役を務めてもよいでしょう。
      未成年の場合は、親族が後見人として喪主を務めることもあります。
      また、故人に近親者がいない場合は「友人代表」「世話役代表」として親しい人が喪主を代行する場合があります。

    3. 故人の宗教・宗派がわからない場合、どうすればいい?

      故人の信仰を尊重すればこそ宗教・宗派にこだわるのであって、決まりがあるわけではありません。
      身内がいない友人の宗派がわからない場合 も、今回のようにご自身の身内の場合も、どうしてもわからなければ、近所の寺院に依頼する、葬儀会社に紹介してもらうなど、適当と思われる宗派で葬儀を営むことも選択肢となるでしょう。
      無宗教という選択肢もあります。

    4. 万が一のときは、まず何をすれば良いいの?

      遺族は、葬儀社に連絡を取り、亡くなった場所(病院・自宅など)や故人名 、安置先を伝えます。
      死亡診断書・死体検案書を発行してもらい受け取ります。

    5. 見積りを取り寄せたいのですが人数がはっきり読めません

      会葬者の人数はお葬式の当日になってみるまでわからないものです。
      人数の数え方と致しましては、ご家族、ご親戚、お仕事関係、ご近所、ご趣味の関係など、関係ごとに数えて頂くとよろしいと思います。
      ご家族とご親戚で○○名、その他会葬者が○○名と、おおよそで結構ですのでお知らせください。

    6. 葬儀の日程はどうなりますか?

      火葬場・葬儀場の混雑状況や菩提寺などの宗教者のご都合によって決まります。
      亡くなってから葬式までにかかる日数は、早くて翌日、長いと1週間かかる場合があります。
      火葬・埋葬については24時間未満ではできないように法律で規定されているので注意してください。
      亡くなった当日に葬式を行うことはありません。